よくあるご質問

よくあるご質問

利用したいと思ったら

Q1.信用保証制度を利用したいのですが、どこに申し込めば良いのですか?

お客様が事業を営んでいる都道府県(市)内の信用保証協会または金融機関がご相談窓口となります。地域によっては、地方自治体や商工団体(商工会・商工会議所、中小企業団体中央会等)でも受付を行っています。

詳しくは、お近くの信用保証協会までお問い合わせください。

お近くの信用保証協会へ

Q2.どの保証制度を利用すればいいのか分かりません。

長期の融資、反復継続したい場合の融資制度など、お客様のニーズに合わせたさまざまな保証制度があります。お近くの信用保証協会にご相談ください。

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Q3.一事業者の保証限度額はいくらですか?

一般枠として、無担保保証8,000万円、有担保保証2億円の合計2億8,000万円が基本的な限度額となります。ただし、保証制度によって限度額の定めがある場合があります。また、経営安定関連保証(セーフティネット保証)など、一般枠とは別枠となる保証制度もあります。

ご利用条件とご利用状況(もっと知りたい信用保証)へ

Q4.必要な書類にはどのようなものがありますか?

お申込時に必要な書類は、申し込む融資によって、また各都道府県(市)によって異なりますが、基本的な書類は下記よりご覧いただけます。

お申込時必要な書類へ

Q5.責任共有制度とは何ですか?

責任共有制度とは、信用保証協会と金融機関が適切な責任共有を図ることにより、両者が連携して、中小企業・小規模事業者の事業意欲等を継続的に把握し、融資実行およびその後における経営支援や再生支援といった中小企業・小規模事業者に対する適切な支援を行うことを目的とした制度です。

責任共有制度(もっと知りたい信用保証)へ

Q6.家族経営の小さな事業者に適した制度はありますか?

「小口零細企業保証制度」は、常時使用する従業員数が20名以下(商業・サービス業では5名以下)の小規模企業者が対象です。保証付融資の合計残高を含めて2,000万円の範囲でご利用いただけます。

さまざまな保証制度へ

Q7.創業資金を借りるための制度はありますか?

主なものに「創業等関連保証」と「創業関連保証」があります。
両制度を併用すれば最大3,500万円までの資金調達が可能です。また、地方自治体の制度が用意されている場合もあります。

創業をお考えの方へ

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